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座間味村で映画「マリリンに逢いたい」の上映会がありました。

座間味
うりずんです。

 第二回沖縄映画上映キャラバン・イン座間味と題して沖縄県とOCVB沖縄フイルムオフィスの主催で22日午後6時より、座間味村離島振興総合センタ―において村民や観光客達が約70人程集まるなか映画「愛と藍」「マリリンに逢いたい」の二本が上映されました。

 これは沖縄県を舞台にして製作された映画を各地で上映して観光地沖縄県を知って貰うために日本各地域や外国で上映して沖縄への誘客を目的に昨年度より開始されました。

 第一回目は東京で放映されて好評とのことだった今回は座間味村での上映で、昭和61年12月に座間味村での犬の恋物語が琉球新報社の新聞に紹介されてこれが日本国内外のマスコミによって更に全国的に紹介されて座間味村は犬の物語で大変な賑わいを見せました。

 これを映画会社松竹が脚本化して映画作りをして「マリリンに逢いたい」と題して昭和六十三年二月に座間味村をロケ地としてクランクインして映画「マリリンに逢いたい」が政策されて文部賞選定として全国の児童生徒や高校生達が見て、座間味村は観光地として賑わいを見せました。

 当日はト―クショウと上映会等があり映画作りにあたって裏話などが語られて、当時を振り返りました、

 映画「マリリンに逢いたい」の上映はマリリン誕生泌話として「小さな記事から大スクリ―ンへ」とサブタイトルで掲げられて会場では「里帰り上映会」と位置づけられて大変喜ばれました 

DSCN3621.jpg

 上映会場です。
DSCN3608.jpg
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森林浴について。

座間味
うりずんです。

 かって以前において座間味村は男性の長寿村一位のときもありました。

 私たちが高校の時代のころでしたか。座間味村は一時のときでしたが男性の長寿村として沖縄県で一位のときもありました。

 私は前回にも森林浴の凄さを述べさせていただきましたが。やはり森林浴の環境を作り村民が針葉樹による「フイットチン」という樹木が作りだして発散する揮発性物質で、その発散物質が人間を健康になることは科学的に立証できました。

 その主な成分はテルペン類と呼ばれる有機化合物です。この発散している状態のテルペン類を人間が浴びることを森林浴と言う訳です。

 たとえば『森林浴』。ストレスをやわらげて、身も心もリフレッシュさせる森林浴の爽快感は、みなさんもよくご存じですよね休日には都会の人達は喧騒を逃れ、自然の緑を求めてハイキングなどに出かける方も多いと思います。

 沖縄県は最近まで女性の長寿県として一位でしたが今では長野県が一位で沖縄県は三位になりました。

 沖縄県は戦争前は沖縄県全体的に各屋敷内には針葉樹(特にフクギ木や琉球松)が樹生していたらしいが、これらの樹木は戦争でほとんどが倒されて針葉樹は壊滅の状態となりました。

 針葉樹とは葉っぱが針みたいになっている木が針葉樹といいます。

 長野県には杉と松が沢山生えています。住民と絶えず接触しています。そのことから長野県は長寿県になったのではないでしょうか。

 座間味村の山は八割が山林です。そして九割が琉球松が植生しています。最近においてはお年寄り達が長命を見ています。歩くことも健康の秘訣です。

 村民の皆様、日本国中の皆様どうか針葉樹の山を散歩して森林浴をして元気で頑張りましょう。

                        投稿者 宮里芳和

座間味村よりハイサイです。

座間味
うりずんです。

 座間味村よりハイサイです。
    座間味幼稚園年長組
      宮平琥太郎(6歳)
  (コタロウ)
      母 宮平和枝さん お母さんからはハイタイです。

座間味村の阿嘉島・慶留間島を結ぶ阿嘉大橋トリムマラソン大会が11日午前11時より開催されました。

 参加者は約百人の参加があり、琥太郎君はお母さんと手をつないでペアで2、5キロに望みました。その日の天気は絶好のマラソン日和となり、全員が元気良く出発しました。

 琥太郎君親子ペア―組では第一位で琥太郎君大変な喜びだ「天気も良かったので沢山汗をかきました阿嘉大橋からの海の眺め最高」

 和枝お母さん「親子で走れて親子での大きな絆が得られました今年は良い年になることでしょう」と親子は語りました。

 琥太郎君日頃からも大変な元気ものです。友達も沢山いて毎日が楽しく過しています。 

 宮平琥太郎君とお母さんの宮平和枝さん親子です。
小

座間味村でクジラモニメントの化粧直しと祈願祭がありました。

座間味
うりずんです。

 座間味村ホエールウオッチングフェスタ実行委員会(座間味村長宮里哲会長)は17日座間味港内に設置されている二頭のクジラモニメントの化粧直しと、その日の午後よりホエールウオッチングシーズン中の無事故祈願を行ないました。

 同実行委員会は12月27日から4月5日までのホエールウオッチング期間中、村内外で各種イベントを開催するとのことだ。今回の祈願は初めに海の神様を祭っているお宮「イビノメー」で、宮里哲座間味村長や役場職員ら関係者が多数参加して祈願行事が行われました。

 化粧直しは17日の午後より開始、ボランテイアで各ショップのスタッフや役場職員、同実行委員会の事務局員達が参加して、最大干潮午後六時頃をメドに海面上のモニメントに付着していた貝を取り払い、ペンキが塗られて作業を完了しました。

 今年度のザトウクジラの確認の第一報は昨年の12月14日に確認されて、今年に入って1月12日には15頭が確認されました。

 ホエールウオッチング協会事務局では。クジラの回遊は例年より早く座間味海域に訪れているが、最近において天気が悪くて船が出港出来ないのが大変残念と語っていました。

 又、ホエールウオッチングを体験した児童生徒の絵画や、クジラを撮影した写真などを募集して、期間内に入賞作の展示会も開催し優秀者を表彰するとのことだそうです。

 クジラ・フォーラム、とクジラと花の音楽祭なども予定されていて。これからの座間味村はクジラで賑わいを見せそう。

 問い合わせは
 座間味村ホエールウオッチング協会 
  ℡098-896-4141。

クジラモニメントを化粧直しをしている関係者の皆さんです。
小クジラ化粧直し

 クジラウォッチングの際の祈願を行っているところです。
小クジラ祈願

座間味幼稚園児たちと座間味島のお年寄り達とでム-チ-作りがありました。

座間味
うりずんです。

 座間味村立座間味幼稚園(藪周二園長)では17日午前9時30分分より、座間味離島総合センターにおいて座間味島のお年寄りの方達や父母達を約50人を招待して園児達とムーチー作りを行いました。

 座間味幼稚園は年少9人、年中8人、年長7人の合計24人のミニ幼稚園で地域の人々と交流しながらお楽しみの会を(あしびなー会)と名付けて今まで行って来ました。

 ムーチー作りのその日は座間味村社会福祉協議会の協力を得ながら行い。園児達にムーチー作りの説明を協議会の方からなされて早速ムーチー作が行われました。

 各自で作られたムーチーは大きな鍋にむしられてホール内はムーチーの葉の臭いが香ばしくて園児達は賑わいを見せました。

 園児達はお年寄りと一緒になってムーチーを味見して自分で作ったものなので大変な喜びようだった。園児達は皆の前で元気な声で感想などを述べました。

 ムーチー作りを座間味島のお年寄り達と座間味幼稚園の皆さんです。小DSCN3564


座間味村で成人式がありました。

座間味
うりずんです。

 座間味村(宮里哲村長)主催、座間味村教育委員会共催による。座間味村の成人式が13日、座間味村離島総合センターで、午後1時30分より、村民が約120人が参加して行われ新成人の門出を祝福しました。

 今年の新成人は例年にない19人が里帰り出席して祝福を受けました。

 式典では宮里哲座間味村長や中村秀克座間味村議会議長の激励の挨拶があり、成人者達は一人一人がそれぞれに成人になっことの豊富を全員が語りました。

 「座間味村から離れても島を大事に思いながら頑張ります。又、いつかは島に戻って島の産業のためにも頑張ります」などと成人者たちは明るい表情でそれぞれに語りました。

 祝賀会では座間味村の地域の方達と座間味村内の婦人会達の余興も盛りだくさん披露されて会場は大変な盛り上がりを見せました。

 座間味村ではその日の一日を楽しく過しよい年を迎えたことを認識していました。
DSCN3603.jpg

座間味村でトリムマラソン大会がありました。

座間味
うりずんです。

 2014年座間味村新春・快走・快歩・阿嘉大橋トリム大会が、11日、座間味村体育協会(座間味村長宮里哲会長)主催と座間味村教育委員会(仲地勇教育長)共催により、村民の健康作りと、親睦交流を目的に、村民が約百人が参加する中、阿嘉大橋を利用しての大会が午前11時に開催されました。

 慶留間島と阿嘉島間の橋が開通した記念の大会より始まり、今年で14回目を迎える、又、同教育委員の社会教育活動の一環として、毎年この時期に実施されています。

 その日は快晴、絶好な競技のレース日和となり、北風が少し寒かったが、幼稚園児より高齢者の老人まで全員が心地良い汗をかき全員が完走しました。

 競技は2.5㎞と5.5㎞の二組に分かれて、行われました。

 タイムを申告してのこの競技は各自の体調に合わせての大会なので阿嘉大橋(延長四五〇㍍)からの眺めも素晴らしい事から歓声もあり、親睦も深まりました。

 幼稚園児と、お母さんが手をつないでのレースも何組かあり、ゴール地点で大きな拍手が沸きました。

 慶留間68番地の中村武次郎さん(84歳)も完走して高齢者の部門で一位で表彰されました。

 又、競技が終了して阿嘉地区婦人会により暖かい豚汁も参加者全員に振る舞われる等して、その日の一時を楽しく過ごしました。

 スタ-ト地点より一斉に走り出すランナ-達です。
1トリムマラソン大会

 終了後に全員での集合写真です。
2トリムマラソン大会

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