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先週18日に豊見城中央病院に入院してしまいました。

座間味
うりずんです。

 18日の早朝に気分が悪かったので座間味診療所において診察をしました。
ところが状況があんまり良くないとのドクターの判断で急患ドクターヘリによって豊見城中央病院に入院することになりヘリコプターを要請することになりました。

 ヘリコプターに乗るときに意識が完全になくなり死んだ状態に入っていたのことでした。8日間入院して検査を行ったのですが今だかって、その原因が分かりません。

  そのことから、区民の皆様が大丈夫か声をかけて貰っています。とにかく今は元気です。

 区民の皆様本当にありがとうございました。

 このことは、なんだったんでしょうか。不思議なことです。

 状況が一番悪いときに夢を見せられました。それは私が大草原に一人だけ立っていたのです。そこで他界した母の声が聞こえてきました。君は何しにここへ来たのか早く帰れと幾度となく声が聞こえたのでした。母の姿は見えなくて声だけが大きくて叫んでいました。その後に目を覚まして元気になったのでした。

 天国のお母さんありがとう
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座間味村と那覇間のヨットレースがありました。

座間味
うりずんです。

 第37回座間味ヨットレース実行委員会(座間味村長宮里哲会長)では宜野湾マリーナより、座間味港の間のヨットレースがヨット29艇とクルーが約350人が参加して展開されました。

宜野湾マリーナをクラス別にクラスⅡが16艇、午前8時30分に、クラスⅠが13艇、が9時にスタートとして座間味港まで約28マイルの間のレースは絶好のレース日和となり、南南西の風が約7~8㍍吹き好スタートとなりました。

 レースは順調に行われて参加艇は29艇だったが1艇がトラブルが発生してリタイヤ、28艇は順調に座間味港内に設置されたゴールブイにゴールして歓声が上がりました。

 その後、レースが終了して、村民や観光客をヨットに乗せて試乗会も行い座間味港は賑わいを見せました。

 夜の部として表彰式や懇親会なども行われました。

    結果は次のとおり。
    総合優勝 エスプリ 
    クラスⅠ優勝 エスプリ    クラスⅡ優勝 サクラティモア  
 総合優勝したエスプリの皆さんです。ヨットレース総合

         

座間味村に警察官の応援が来ました。

座間味
うりずんです。

 アメリカ合衆国の独立記念日が4日にあることから沖縄本島内に在住のアメリカ人が座間味村に大挙して訪れるとの情報があり、又、慶良間諸島が国立公園に指定されたこともあって島内の観光客増加の傾向から安全を考慮して那覇警察署(砂川道男署長)は4日から6日までの3日間、座間味村に2人の警察署員を応援に送りこみました。

 定期船は殆どの便が満席の状態で座間味村の港は大変な賑わいを見せました。

 地元の警察官と応援の警察官3人は船が入港すると先ず訪れる観光客にチラシの配布を開始、最近において集落内の上半身の裸歩きやイレズミを見せ付ける行為が多いため住民から非難の声が多かった。

 そのことから島での観光にあり方のついての説明が書かれたチラシ配布となった。昼、夜間とパトロールの実施も行い座間味村に訪れた観光客の安全管理体制をとりました。 

 定期船フェリーざまみで入島する観光客にチラシを配布している状況です。
DSCN5319.jpg


      
  

座間味村よりハイタイの紹介です。

座間味
うりずんです。

 座間味村よりハイタイです。
    中国蘇州在住
木村奈々子さん
小学校三年生
 
 静岡県浜松市出身の木村さん。お父さんの仕事の関係で蘇州に住んで3年目、日本人学校に通っている。学校には小中学生、全員で5百人以上在学中とのことでした。

 今回の座間味村入りは1日の定期船で座間味村入りし座間味村の海洋レジャーを親子3人で楽しみました。

 木村さん「お父さんが日本企業の職員として蘇州に派遣させられて蘇州が大変大好きになりました。

 今回の座間味村入りは慶良間諸島が国立公園に指定されたことから慶良間諸島を描きたくて来ました。私は将来、画家になりたくて蘇州でこれからも頑張ります」と語りました。

小学三年生の木村奈々子さんです。  明るくて元気いっぱいの奈々子さんでした。又、座間味村に来てください。
  パパイヤ光太郎よりでした。
DSCN5310.jpg

  木村奈々子さんのお父さんとお母さんです。とっても良いご両親さんでした。
DSCN5313.jpg

座間味村立慶留間小学校よりハイタイです。

座間味
うりずんです。

 座間味村よりハイタイです。
座間味村立慶留間小学校
  6年生
大村加奈子さん
岡崎香奈子さん

慶留間小学校の特別学習事業として高学年の6年生の2人が地域の人達と朝早くより、カツオ釣りを行いカツオを炊き込みして燻製にする昔、宛らのカツオ節を生産していたときの一部の工程を再現して2人が取り組みました。

 大村さん「朝早くからカツオ釣りを開始、5本が連れました初めてカツオを釣り大変楽しかった」又。東京より一年間留学生として慶留間小学校に来た岡崎さん「少し船酔はしたけれど最高の思い出になりました燻製にするとき撒きでの燻しながらの作業はカツオの香ばしい匂いが良かった」と語りました。

 カツオを燻製にしてナマリ節をつくって完成した製品です。
 大変美味しかったとのことでした。次回はカツオ節づくりに挑戦するようであります。
 沖縄県では座間味村が明治35年頃に座間味村に当時の初代村長の松田和三郎さんが導入して沖縄県の経済を良くしたのでした。
小ナマリ節作り

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