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パパイヤ光太郎

Author:パパイヤ光太郎
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座間味村よりハイサイです。

座間味
うりずんです。

 座間味村座間味在住
   座間味村商工会青年部長   宮平一明さん(33歳)
 
 座間味村が国立公園に指定されたことから座間味村商工会青年部は11月23日をもじって「いいうみのひ」との意味を込めて、ビーチクリーン活動を23日に村と連携をとりながら座間味島の海浜清掃を実施協力をした宮平さん。

 「座間味村は海が世界的に素晴らしいことから国立公園に指定されたと思う。座間味村で生まれ育って大変光栄なことで、これからも座間味村の人々の絆を保ちながら商工会の一員として慶良間諸島の多様性海洋生物を保護するためにチームけらまの仲間作りに頑張ります」と笑顔で語りました。

   古座間味ビーチでの宮平一明さんです。
小宮平一明



 

古座間味ビーチクリーンアップ作戦。

座間味
うりずんです。

 座間味村と渡嘉敷村では「チームけらま」と名づけて23日に海岸の清掃作業を行いました。

 これは両村の商工会と関係者の主催で行われたもので、これはキリンビールと他5事業所の協力で第一回の清掃作業となりました。

 協力事業者が県内の人達に呼びかけて開始されました。

 座間味村は古座間味ビーチに午前10時頃、100人近くの参加者が砂浜のゴミやアダンの木に入り込んでいる粗大ゴミを回収しました。

 参加者達は県外の方達や台湾より座間味村に観光で訪れた観光客達も参加していました。  

  今年の3月5日のサンゴの日で慶良間諸島が国立公園に指定されたこともあって今回の運びなりました。

 台風十九号で海岸は浸食されてアダンの木にゴミが入り込んだのを重点的に行われました。   

 参加した県外の女性は「本当に素晴らしい海浜ですね国立公園に指定されたその意味が良く分かりました」と語りました。

 午後より協力事業所達は渡嘉敷村に移動してビーチクリーン活動の実施となりました。

 ゴミを拾い集めた後での集合写真です。
小ビーチクリーン
   
  漂着したボートを回収していました。
2.jpg

座間味村で散髪の無料サービスがありました。

座間味
うりずんです。

 那覇市内にある散髪店関係の人達が17日の午前10時着の定期高速船で座間味村に訪れて座間味村内の村民に散髪の無料サービスが実施されました。

 これは泊にある散髪店スタジオ・ラボスの店長松川和弘さん(47歳)が那覇市内の散髪店に呼びかけて散髪店がない座間味村で8年前より実施してきて年2回は行ってきjました。

 その日は職人11人が参加して座間味島8人、阿嘉島に3人と村民を幼児からお年寄りまで女性も含む約120人を散髪しました。

 ある女性は「子供達は夏休みだと那覇に行き散髪が出来るが今の時期ではなかなか散髪が出来ないので経済的にも大変助かります」と語り、本人も髪のカットを行い大変喜こびました。

 代表の松川さんは営業店が那覇市泊にあることから良く離島の座間味村の方達が散髪にやってくることから離島座間味村のことを考え実施してきたとのことだ。その日の散髪は午前10時より午後4時まで行われて4時20分の定期船で帰路につきました。  

 散髪を行っている座間味島の幼児達です。散髪の無料サービス

  髪をカットして散髪家さん達と集合撮影中のお母さんです。
DSCF0728.jpg


 

  

パパイヤの話です。

座間味
うりずんです。

 あるパパイヤ研究家の報告
 私は糖尿病の指標の一つであるヘモグロビンA1Cが8.5%、悪玉コレステロール  290、中性脂肪450、上がりました。

 病院に通い、一時、1日に12錠も薬を飲んでいましたが、よくなるどころかよくなる兆しがみえない。なんとか「正常な体に戻してこれからも働きたい」と思い、いろいろな研究を調べた結果、パパイヤこそ自らを救う食品であると思いました。

 まず、実が熟していない段階の青パパイヤによる「酵素力」。青パパイヤはタンパク質・脂肪・糖質を分解する酵素力を持っています。この酵素は、正常な細胞を傷つけることなく、体内に入った栄養や不純物を分解してくれます。私は青パパイヤの粉末と古くから健康増進のため飲用されていた鳥骨鶏の酢卵を作り、これらを混ぜて飲用を続けました。

 すると、みるみる血統や、血圧が下がり、ヘモグロビンAⅰcは5.4%まで下がり、血圧は110~120/60代、悪玉コレステロール116、中性脂肪115となりました。薬も中止することができました。

 パパイヤによる民間療法は、病院でもらう薬による治療と違い、体質が改善され、すべての臓器が回復していくようになったのです。そして血液がきれいになり、全ての病気は血の汚れから。同じような病気に悩む人に大変な良い影響を与えます。

 さまざまの研究の文献を調べると、パパイヤの葉により一層有効成分が含まれていることがわかったのです。しかし、パパイヤの葉はそのままではとっても苦く、食べられたものではありません。試行錯誤の結果、お茶にすることで体に取り入れやすいことがわかりました。パパイヤの葉のお茶は通常の2~3倍の濃度で飲用することで、がん細胞が消失するという報告もあります。

 パパイヤ葉の素晴らしさを知ってからは、毎日パパイヤ葉茶を飲み続けていますが、現在は好きなものを食べながら健康維持ができています。自然の恵みから得られるパパイヤ葉を、生涯の友として健康維持のために皆さんにお勧めしたいと思います。人生1回。現代は抗生物質・防腐剤の含まれた食べ物を食べ、様々不純物によって臓器のトラブルが起こり体が破壊されています。

 パパイヤの研究は殆どの動物実験で行われていますが、私は自身を研究対象としてパパイヤの研究を行い、病を克服し、今の健康にたどりつきました。私の知り合いの糖尿病、末期がんを持っている方々はパパイヤによって良い結果が出ています。パパイヤの苗を沢山植生して健康になろうではありませんか。

 以上の報告は私の娘が屋久島に嫁いでいますが近所に住む民宿経営の高間さんの研究報告からでした。パパイヤの葉のお茶を販売しています。下記まで問い合わせて下さい。
            屋久島自然食品研究館 代表取締役  高間 務 
                     TEL 0997-46-3886

 私も三ヶ月前から飲用しています。随分改善されて診療所の先生がビックリしていました。
この間の住民検診を受信しましたが、その結果が楽しみです。

座間味村よりハイサイです。

座間味
うりずんです。

 座間味村よりハイサイです。
   千葉県立佐倉高等高校
2年 伊藤大樹(17歳)
   
毎年この時期に行われる就学旅行は沖縄本島の南部戦跡巡りを行い平和学習と離島市町村の座間味村において海洋体験学習と自然景観を見て学習してきました。

 毎年高校2年生を対象に就学旅行は実施されてきました。

 伊藤君は同校の野球部で活動を続けて頑張ってきました。

 今回の学生の参加者も野球部に席をおく沢山の野球部員もいるとのことでした。

 「この研修旅行でお互いの絆を深め、一丸となり来年の甲子園出場をなし遂げて座間味村の方達に私たちのこと佐倉高等学校のことを良く知ってほしいために頑張ります」と強い口調で語りました

   伊藤君頑張って必ず甲子園を目指してください。
小DSCF0617

千葉県の佐倉高等学校の皆さんがきました。

座間味
うりずんです。

 千葉県立佐倉南高等学校(中村次克校長)では高校2年生の一行が教師を含む202人が6日座間味港午後4時着の定期船フェリーざまみで座間味村入りしました。

 一行は6日、沖縄県の那覇空港入りし早速、南部戦跡地巡りし平和学習を行ないました。

 その後、座間味村の座間味島に渡り、海洋学習と島の環境の自然に触れました。

 座間味島においては2泊の滞在で実施的な学習は7日の1日のみで海洋体験学習は翌日早朝より開始しスノーケリングやシーカヤック漕ぎ座間味村の海中の観察して生態系について学びました。  

 同校は毎年この時期に沖縄の座間味村に訪れて恒例となって実施してきました。

 生徒達は慶良間諸島が国立公園に指定されて始めての来島で感動していました。

 やはり座間味村の海域は国立公園に指定されるだけあって素晴らしい。ある生徒は、超、素晴らしいと述べていました。

 一行は8日の午前9時の那覇発のフェリーざまみに帰路についたが座間味の宿の婦人部の皆さんが出航間際に座間味村の観光小唄の踊りを演じて学生達から盛大な拍手があました。

 座間味村観光協会の職員の話では「国立公園に指定されてから座間味村に訪れる観光客は随分増加しました。これからの座間味村の景気も良い方向になるのではないでしょうか」と喜びで語っていました。

  シーカヤックを漕ぎ終えての集合写真です。
小DSCF0655

   座間味観光小唄の踊りを演じている婦人部の皆さんです。
小DSCF0675

   お世話になった民宿の子供さん学生の皆さんに挨拶をしています。田中らおう君です。元気な少年ですね。
DSCF0668.jpg

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