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座間味村内において庭に植生しているツゲの木が虫で殆ど枯れそうです。

座間味
うりずんです。

座間味村内において現在、家庭内に植生しているツゲの木が殆ど葉が枯れかかっていて村民は大変心配している

ツゲの木は昔から屋敷内の境界に植えられて来ました。

 枯れ死状態に入るのは今回が初めての現象で最初の時は虫による被害とも思われたが調査した段階では虫が付いてなくて葉枯もしていて、又、虫が生息しているツゲの木もあり、座間味村役場では沖縄県に通報して調査の依頼をしている。

 この現象は五年前に阿嘉島より始まり、昨年度あたりから座間味島の阿真区に入り現在は座間味区に侵入してきた。阿佐区にはまだ侵入が確認取れななかった。

枯れかかったツゲの木です。
sDSCN0067.jpg

虫です。三センチはあります。
sDSCN0070.jpg



シロそっくりさん搭乗。

座間味
うりずんです。

 座間味村 今から30年前の出来事で、大スターになったシロ君、

 昔から慶良間といえば渡嘉敷村と座間味村の通称で、座間味村はいわゆる「くし慶良間」といっている。沖縄本島を離れる西に40キロの洋上に散在する9ヶ島で形成され、有人島3島に人口900人が住む小さな村が座間味村です。

 そんな小さな村が全国に知れわたるようなったのは。すでに皆様もご承知のことだと思いますが恋人(犬?)会いたさ一心から3キロの海を渡る「シロ」の話まだ記憶に新しい事だとおもいます。

 60年の9月に琉球新報社の通信員をしている私にフォーカスされ、全国の大スターになったのは皆さんもお分かりだと思います。

 そのことから座間味村に観光客が訪れるようになったのでした。当時の田中登村長はことのほか大変な喜びでした。

 そして松竹映画会社が「マリリンに逢いたい」と題して映画を製作して全国で放映したのです。

 映画は文部省選定に登録されて全国の中学性・高校生が観賞したのでした。

 今年は30周年目をむかえた。そんな中、4月12日に座間味区にあるスーパーの前にある区民がこの犬はシロに全く似ているのではと騒ぎ立てていた。本当だ、大きさも色も形も表情の様子も全くだ。飼い主の那覇市内に住む嵩原大志さん(三四歳)によると年齢は十一歳で雄犬で名前はハブ君で親犬は現在、東京で暮らしているとのことでした。

 沖縄で生まれたのだと云う。もしかして近親の可能性もありそうだ。

 又、映画「マリリンに逢いたい」第二弾が来年撮影が実施されるとの情報もちらほら聞こえてくる。その時にはハブ君スターになる可能性はあるかも知れない。

 又、座間味村は賑やかになりそうですね。

sDSCN9135.jpg
                  

本日よりブログに投稿します。

座間味
うりずんです。

 シロとマリリンの物語です。
シロ君は海を泳いでマリリンに逢いに行ったのは昭和61年の12月の頃でした。

 私がボートで沖合に釣りをしに行こうとしたときに座間味港の沖合で遭遇してカメラを急いで自宅までとりに行き撮影が成功したのでした。

 その時の出会いが初めてでした。又、来年において、第二弾目の映画できるようです。

 楽しみですね。
 
 最初の出会は体は海水で濡れていましたが、それでもシロとマリリンは出会いを楽しんで、3時出港の定期船でシロ君は阿嘉島に帰りました。

 マリリンは昭和62年8月28日に事故で死んでしまいました。

 その時、最近においてシロ君が逢いに来ないこともあって寂しがって死んだのではと飼い主は語っていました。
 シロとマリリンのことは永遠に語り続けられるでしょう。
sDSCN9189.jpg


長い間パソコンが使えませんでした

座間味
うりずんです。

 長い間大変なご無沙汰をいたしました。琉球新報社の記事も途絶えていました。
これから頑張ります。

本日、那覇出張で明後日戻ります。

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