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マリリン物語から30年になりました。

座間味村
うりずんです。

  今から30年前の出来事でした。

 「大スターになったシロ」

 昔から慶良間といえば渡嘉敷村と座間味村の通称で、座間味村はいわゆる「くし慶良間」
といっている。沖縄本島を離れる西に40キロの洋上に散在する9ヶ島で形成され、有人島3島に 人口 900人が住む小さな村が座間味村です。

 そんな小さな村が全国に知れわたるようなったのは。すでに皆様もご承知のことだと思いますが恋人(犬?)会いたさ一心から3キロの海を渡る「シロ」の話まだ記憶に新しい事だとおもいます。

 60年の9月に琉球新報社の通信員をしている私にフォーカスされ、全国の大スターになったのは皆さんもお分かりだと思います。

 そのことから座間味村に観光客が訪れるようになったのでした。当時の田中登村長はことのほか大変な喜びでした。

 そして松竹映画会社が「マリリンに逢いたい」と題して映画を製作して全国で放映したのです。映画は文部省選定に登録されて全国の中学性・高校生が観賞したのでした。今年は30周年目をむかえました。

  遊泳中のシロ君です。
DSCN6901.jpg

  マリリンの住む座間味島を見つめているシロ君です。
DSCN6902.jpg

   私が作成したイラストです。
DSCN6899.jpg

  マリリン像の前で記念撮影をする観光客です。
マリリン

 

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